
授業改善のキーワード
「待つ」 子どもが自分の考えをしっかり持つことを待つ
「認める」 子どもの思いを「価値づけて」認める。
「勇気づける」 子どものやる気や自信を高める。
1月は、今年度の授業の改善をふり返り、次年度の目標を立てます。目指すのは「授業のコーディネート力UP」です。


◎小松市学力調査を受けて、弱点を補強する。
1月11日に3・5年生が受けた小松市の学力調査結果の分析をもとに、できるだけ 個々に対応しながら向上策を進めます。
すでに、集計を終わり対策を練っています。
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