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| 小松市立向本折小学校 |
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自 己 評 価 |
学校関係者評価 |
次年度の方向(改善計画等) |
課題と方策 |
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| 評価項目と具体的取組 |
評価指標 |
達成度判定基準 |
取組の状況 |
達成状況 |
学校関係者評価による意見 |
備考 |
| @ 組織的な学校運営 |
(学校運営)
職員集団として、組織的な相互の連絡・調整が適時に効率よく行われている。 |
【成果指標】 |
運営委員会の開催が |
運営委員会の開催は予定通りにはできなかったが、必要に応じ連絡調整の場を設定し、円滑な教育活動を実施することができた。 |
B |
運営委員会の開催回数に関してB判定となっているが,運営委員会を週1回ということよりも,少人数の会議でいいので頻繁に実施し,連絡・意見交換を密にした方がいいと考える。
次年度以降も,職員の皆さんが危機管理意識をしっかり身につけられるよう取り組みの継続をお願いしたい。 |
運営委員会は月1回を定例とし、必要な場合や緊急を要するときに臨時に開催するようにする。 |
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| 定期的に主任層を中心とした運営委員会を開き、日々の教育活動を円滑に行うことができる。 |
A:月3回以上 |
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| B:月2回 |
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| C:月1回 |
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| D:月1回未満 |
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(危機管理)
非常災害、安全対策などの訓練がなされ、危機管理の態勢が整備されている。 |
【成果指標】 |
操作を理解できた割合が |
1学期の火災訓練以後、不審者及び、地震対応の訓練を通し、職員の危機管理意識の高揚を図ることができた。 |
A |
次年度も同様の訓練を実施し、緊急の場合に備える基本的な操作や心構え等の定着を図りたい。 |
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| 職員の防災訓練(火災報知器や屋内消火栓の操作)を行い、操作を理解できる。 |
A:90%以上 |
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| B:80%以上 |
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| C:70%以上 |
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| D:70%以上 |
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(授業改善)
全担任が研究授業、部会授業で「基礎基本」の習得や活用の授業を行い、授業整理会や研修会で切磋琢磨して授業改善に努める。 |
【努力指標】 |
計画どおり研究授業や部会授業が |
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| 全担任が習得や活用のために研究授業や部会授業を行っている。 |
A:できた |
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| B:ほぼできた |
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| C:あまりできなかった |
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| D:できなかった |
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| A 確かな学力の育成 |
(授業改善・学校研究)
全担任が研究授業、部会授業で「基礎基本」の習得や活用の授業を行い、授業整理会や研修会で切磋琢磨して授業改善に努める。 |
【努力指標】 |
計画どおり研究授業や部会授業が |
各部会ごとに,「読みの基礎・基本」「聞く・話すの基礎基本」を念頭に研究授業や部会授業を行い,子どもたちに力がついてきた。 |
A |
来年からの英語の授業に関して,内容等を説明する機会があればいいのではないかと思う。
少人数指導の成果が見られるようなので,職員にとっては打合せ等大変な面のあるだろうが,今後も継続・改善を進めてほしい。
読書活動については本校の特色の1つであるので,更なる推進をお願いしたい。また,お勧めの本を読む機会も設けているようなのでいいことだと思う。 |
再来年に保健の発表があることも考慮していかなくてはならない。子どもたちの学習姿勢と学力向上を考えると,教科の研究と学級経営に関わることの研究が必要に感じる。2本立てとまでは行かなくても,教科も考慮に入れた研究が必要であろう。 |
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| 全担任が習得や活用のために研究授業や部会授業を行っている。 |
A:できた |
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| B:ほぼできた |
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| C:あまりできなかった |
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| D:できなかった |
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(少人数指導)
指導形態を工夫し、児童の学習状況を把握しながら適切な支援を行うなど、個に応じたきめ細かな指導に努めている。 |
【成果指標】 |
既習事項の定着度が |
各学期ごとに少人数委員会を開き改善に努めてきた。どの学年においても既習事項に対する定着度はほぼ満足できる結果となった。また児童のアンケートからも少人数指導の授業はわかりやすいなど前向きな意見も多い。 |
B |
来年度も3〜6年生は習熟度別少人数を実施する予定である。能力的に低い児童の十分な底上げに関してはまだまだ課題が多いので、この点に関してはさらにきめ細かな指導を行っていく必要がある。 |
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| 児童の学習意欲が高まり、学習内容の習得につながっている。 |
A:85%以上 |
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| B:80%以上 |
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| C:60%以上 |
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| D:60%未満 |
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(読書教育)
教科・領域との関連が図られた計画のもと、読書の時間や教育活動全般を通して読書教育が行われている。 |
【満足度指標】 |
2冊以上読んだ子が |
集会で取り組みの紹介をしたり、達成した児童に賞状を渡したりして、意欲付けを行った。担任や図書委員などからも継続的に声かけをした。12月末で66%の児童がチャレンジ10冊の本を2冊以上読むことができた。 |
B |
積極的に取り組むこと、そうでない子に差がある。どの児童も興味を持ち、取り組めるよう、選書や紹介の仕方を工夫していく。 |
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| 「チャレンジ10冊」(学年課題図書)をクラス全員で取り組んでいる。 |
A:80%以上 |
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| B:60%以上 |
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| C:50%以上 |
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| D:50%未満 |
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(エコスクール)
「こまつ環境プラン」に基づき「環境保全行動」「環境教育」の具体的な行動目標が実施されている。 |
【満足度指標】 |
参加協力できた職員の割合が |
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| 具体的な行動目標を設定し、エコスクール運動に参加協力できる。 |
A:80%以上 |
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| B:60%以上 |
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| C:50%以上 |
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| D:50%未満 |
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| B 豊かな心の育成 |
(道徳教育)
教科・領域との関連が図られた全体計画・指導計画のもと、道徳の時間を要とした道徳教育が行われている。 |
【満足度指標】 |
道徳教育が |
毎月道徳の授業時数の確認をし、2学期末には「道徳授業チェックシート」でめあてとなる内容項目の実施状況を把握できた。行事や体験活動などに関連させて授業を行うことができた。 |
B |
道徳の時間は教科書のみではないと思うが,いろんな場面で人間としての心を教えてほしい。
環境教育については現在的な課題でもあるので,ぜひ小学校の間から意識付けをお願いしたい。今年のエコキャップの回収は,地域を巻き込んだいい活動であったと思うので,継続できたらいい。 |
・道徳教育では、教科や行事などとの関連をしっかり考えて、指導計画の見直しを行った。
・学年ごとの資料や掲示に使った場面絵などのファイリングを徹底していく。
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| 教科、行事等に関連して、道徳教育が十分に行われている。 |
A:十分行われている |
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| B:おおむね行われている |
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| C:やや不十分である |
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| D:不十分である |
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(エコスクール)
「こまつ環境プラン」に基づき「環境保全行動」「環境教育」の具体的な行動目標が実施されている。 |
【満足度指標】 |
参加協力できた職員の割合が |
小松環境プランにもとづいたエコスクール運動に全校で取り組むことができた。県民エコライフ運動にも進んで取り組めた。アルミ缶回収やペットボトルキャップ回収にも取り組めた。 |
A |
年間を通して節電・節水などエコ意識を高めるための指導や活動をしていく。エコ活動の必要性について学年に応じた環境教育を実施する。 |
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| 具体的な行動目標を設定し、エコスクール運動に参加協力できる。 |
A:80%以上 |
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| B:60%以上 |
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| C:50%以上 |
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| D:50%未満 |
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【満足度指標】 |
休み時間に体を動かして遊ぶ児童の割合が |
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| 休み時間に多くの児童が元気よく遊んでいる。 |
A:80%以上 |
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| B:70%以上 |
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| C:60%以上 |
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| D:60%未満 |
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| C 健やかな体の育成 |
(保健安全指導)
事故やけがについての原因や問題点が整理・分析され、適切な対応・予防がなされている。 |
【満足度指標】 |
日本スポーツ振興センターへの報告件数が |
時期に応じてけがが起きないよう学級で話してもらったり、毎月安全点検をしている。事故・けがが起きた場合、職員に原因を知らせ今後起きないよう注意してもらった。今年度、報告件数は、14件。大きなけがはない。 |
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遊び場の確保は児童にとって大切なこと。体育館と校舎の間の中庭の利用の仕方をくふうするのも方法ではないか。 |
不注意でけがをする児童がいるので、今後も学級で話をしてもらう。危険な行動を見かけた時は、職員に周知し、事故につながる前に防げるよう指導する。 |
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| 児童が、安全に気をつけて、行動することができている。 |
A:15件以下 |
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| B:16件から25件 |
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| C:26件から35件 |
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| D:36件以上 |
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(体育指導)
元気よく安全に気を付けて、外遊びや体育館での遊びを楽しむように、配慮がなされている。 |
【満足度指標】 |
休み時間に体を動かして遊ぶ児童の割合が |
年間を通して,休み時間には体育館や運動場で元気に遊んでいる子どもたちの姿を見ることができた。運動場ではボール運動だけでなく,遊具でも楽しそうに遊んでいる様子が見られた。 |
B |
天候がおもわしくない時の昼休みなど,体育館が使えない学年で体を動かしたい子どもたちの遊びについて,声かけや環境整備の面で考えていく必要がある。 |
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| 休み時間に多くの児童が元気よく遊んでいる。 |
A:80%以上 |
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| B:70%以上 |
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| C:60%以上 |
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| D:60%未満 |
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(給食指導)
給食に関する適切な指導計画のもと、望ましい食習慣への指導が適切に行われている。 |
【満足度指標】 |
残さない児童の割合が |
年間を通して、残菜が少なくなるよう担任などが声かけを行った。黙食を取り入れたり、量を調節したりなど工夫もできた。12月に残菜調査をしたところ、86.7%の児童が残さず食べることができた。 |
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好き嫌いがあったり、食べる速さがゆっくりだったりなどの理由で残す子が多い・。メニューによって、残す児童も変わるので、残菜調査は1週間ほど続けてする。 |
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| 児童が、食生活に関心を持って嫌いな物でも少しでも食べようとしている。 |
A:80%以上 |
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| B:60%以上 |
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| C:50%以上 |
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| D:50%未満 |
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| D 家庭・地域との連携 |
(学校公開)
授業参観や学校行事・教育デーなど、学校公開の場をできるだけ多くの保護者や地域の方に知らせる。 |
【努力指標】 |
情報公開が |
学校の行事予定等をHPに掲載し、広く情報の公開に努めた。但し、一つ一つの行事等について詳しく掲載するとこまでには至っていないのが現状である。 |
B |
HPにしても一方通行の情報発信ではなく,相互の意見交換ができるようなシステムがいい。それには人と人が会うことが必要となるので,授業参観や家庭訪問等を活用していただきたい。
以前からPTAの総会へは参加が少ない現状にある。学校のことを知らせる大切な機会でもあるので,参加してもらえるような手立てを模索することが必要である。 |
HPによる不特定多数への情報公開ではなく、保護者・地域といった学校に関連の深い方に焦点を当てた公開を心がける。(文書や回覧をいかす) |
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| 学校公開は教育デーにも行っていることを、地域の回覧やHP等で知らせる。 |
A:できた |
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| B:ほぼできた |
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| C:あまりできなかった |
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| D:できなかった |
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(学校の姿)
学校は教育方針を保護者や地域の方に分かりやすく説明している。 |
【満足度指標】 |
分かりやすいとの回答が |
教育アンケート結果から、90%近い保護者から肯定的な回答を得ている。HPにも今後掲載する予定である。
PTA総会をはじめ行事への参加が少ない現状にある。 |
B |
次年度は、年度初めのPTA総会により多くの保護者に参加してもらい、学校の方針をより理解してもらえるように工夫する。 |
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| 学校公開の場やHPを通して、積極的に知らせている。 |
A:90%以上 |
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| B:80%以上 |
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| C:70%以上 |
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| D:70%未満 |
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(教職員の姿)
PTA活動や地域の行事等に教職員が積極的に参加や協力をしている。 |
【努力指標】 |
積極的に参加協力することが |
育友会の所属委員会の行事への参加・協力はもちろん、全体の行事であったバザーにも全面的に協力できた。 |
A |
行事への参加のみならず、育友会や子ども会等の地域の活動の中に、教職員の技術・能力を提供できるような場があれば協力していく。 |
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| 教職員が、育友会や子ども会行事、福祉行事などに積極的に参加協力している。 |
A:できた |
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| B:ほぼできた |
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| C:あまりできなかった |
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| D:できなかった |
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